「結局、どこに投資するのが一番いいの?」その答えとして、私は米国株(S&P500など)を選びました。なぜ全世界ではなく、アメリカ一本なのか。そこには、ディズニー好きパパならではの明確な理由があります。
1. 世界の「ワクワク」はいつもアメリカから生まれる
ディズニー、Apple、Amazon、Google。私たちの生活をワクワクさせ、便利にしてくれるサービスの多くはアメリカから生まれています。最強のエンタメ(ディズニー)を生んだ国の成長に寄り添うこと。これが、私が米国株を信じる一番の理由です。
2. 「最強の軍団」を丸ごと買う安心感
米国株(S&P500)への投資は、アメリカを代表するエリート企業500社をまるごと応援すること。不調な企業は外され、勢いのある企業が新しく入ってくる。この「最強の入れ替えシステム」があるから、パパが個別に分析しなくても、常にトップ集団に投資し続けられます。
3. 外で「最強」に備えるから、中では「最高」に遊べる
中途半端な分散をせず、歴史的に右肩上がりの米国株に絞る。この「攻めの守り」を外でガッチリ固めているからこそ、パーク内ではお金の心配を1ミリもせず、最高の体験に全力投球できるんです。
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